創業 | |
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1947年(昭和22年)、戦後の混乱期の中で徳永製茶は生まれました。 | |
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会社設立 | |
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1975年(昭和50年)長男壯太郎が家業を継承し2年後に佳代子と結婚、若いスタッフも次々に加わり、1991年(平成3年)株式会社徳永製茶設立、工場直売店も新たに〈茶荘徳永〉 と名付けられました。このとき既に橋口、大島、山口は若いながらもそれぞれの分野でエキスパートとして活躍しており、41歳の壯太郎を中心に「お客様のニーズに合った高品質のおいしい嬉野茶をできるだけお安い価格でお届けすること」即ち従来のコンセプトである「安心安全でおいしい嬉野茶の供給」を原点に新しい体制がつくられました。 | |
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茶荘徳永のうれしの茶 | |
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1996年(平成8年)翌年は創業五十周年ということで記念企画を考案、その頃既にご好評を頂いていた「大福茶」の割引セ-ルを催しました。「出来るだけお安く」との価格設定のもと、徳永のお茶はまとめてお買い上げ頂いてもお値引きは一切致しておりません(出来ません)。しかし記念に思い切った企画をと「大福茶」に限って割引価格で 販売致しましたところ大変大きな反響を頂きました。 | |
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第53回全国お茶まつり | |
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1999年(平成11年)、「 第53回全国お茶まつり」が嬉野町で開催されました。 | |
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有機食品認証普及協会(JAS)認定 | |
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2002年(平成14年)「食の安全性」が唱えられる中、 有機食品認証普及協会(JAS)認定登録工場の認定を受けました。ただJAS認定のお茶に限らず茶荘徳永のお茶は厳しい安全チェックを行っており、いわゆる完全無農薬茶ではなくても安心してお使い頂けるお茶ばかりです。お茶の効能が化学的に解明され茶葉を丸ごと食べるほうが尚更健康によいことがわかり、お茶は食材としての安全性の規制を受けています。栽培段階からの生産履歴(トレサビリテイ)もはっきりさせて消費者の皆様に自信を持ってお届けしています。 | |
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これから | |
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いまやブロ-ドバンドの拡大、流通機関の拡充により世界はすっかり狭くなりました。 | |
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お店の名前 |
茶荘 徳永 |
| 有機食品 認証普及協会(JAS)認定登録工場 | |
| 株式会社徳永製茶 | |
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店主の名前 |
徳永壯太郎 |
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店舗所在地 |
〒843-0301 佐賀県嬉野市嬉野町大字下宿乙1938番地(温泉2区) |
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電話 |
フリ-ダイヤル 0120-129484(いっぷくしようよ) |
| 0954-42-0560 (代) | |
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ファクス |
0954-42-1632 |
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問い合せメール |
info@japaneseteashop.com |





